藤田です^^

今回は藤谷銀 ネット物販実践ワークショップという無料オファーについて
紹介していきたいと思います

キャプチャ



藤谷銀 ネット物販実践ワークショップの評価


いつものように特商法に基づく表記から書こうと思ったんですけど
特商法に基づく表記がないですね

今回の無料オファーはネット物販実践ワークショップのセミナーですね
まぁ参考になることはあると思いますよ
今回はリサーチ方法についてもセミナーで解説してくれるらしいので

ただセミナー後には高額塾の勧誘がある可能性が高いです


講師の藤谷銀さんは以前い輸入マスターメソッドという無料オファーを出していて
その時のノウハウが中国輸入のノウハウだったので今回も中国輸入のノウハウになると思います


そして監修の船原徹雄さんですが
「クビでも年収1億円」の著者小玉歩さんと
同じFMC(フロントラインマーケティングクラブ)の一員です

なんでも小玉歩さんは船原徹雄さんの本を読んで
年収一億円以上稼げるようになったらしいですよ

中国輸入転売って儲かるのか?


中国輸入転売自体はうまくやればもうかります

中国輸入転売だけに限らずどの稼ぎ方でも
稼げる人は一定数います

でも中国輸入転売は難しいですよ
正直ネットビジネス初心者が気軽に取り組んで稼げる
ようなものではないです

売れる商品を見つけて、商品を仕入れてネットに売り出す
注文があったら梱包→発送とこの一連の流れを一人でこなすわけですからね

かなり骨が折れる作業になることは間違いないです

しかも中国で商品を仕入れなければいけないので
海外とのやり取りが必要になります

それだけでかなり難易度的には高いですよね


転売というのはリサーチがものを言います
リサーチができない人は間違いなく稼げないです

儲かる商品を他人の情報でつかんでいるような人は稼げないんですよね
どういうことかというと売れる商品のサイクルというのは


  1. まだ世にあまり知られていないけど売れる商品を見つけた人

  2. 売れる商品を売り出してる人を見て同じ商品を仕入れた人


大体このパターンでサイクルが回っていくんですけど
一番おいしい思いができるのは1番の売れる商品を最初に見つけた人です

つまり先駆者(パイオニア)ですね

その人が売り出している商品を見て周りの人たちも真似していきますが
そこから始めたのでは利益も薄く、すぐに価格競争になってしまい稼げなくなります

転売で大きく稼ぎたいんだったら1番の先駆者になるしかないんですが
そのための方法がリサーチという手段です

よく稼げる商品リストみたいなものをもらってその通りに仕入れて出品しても
多くの人が思うように稼げない理由がそこです

他人の情報をうのみにしてまったくリサーチをしないから
先駆者に慣れず先行者利益を得られないんですね


もう稼げる波が下降気味になっているときに
商品を仕入れてしまうというパターンです

先駆者になるためにはリサーチが必要不可欠なんですが
このリサーチの作業も結構大変です

藤谷銀 ネット物販実践ワークショップの評価まとめ


講師の藤谷銀さんも監修の船原徹雄さんも調べても
悪いうわさは出てこずセミナーの内容的にはしっかりしたものであるとは思います

参考になりそうなこともいくつかあったので


ただ高額塾の勧誘はまず間違いなくあると思いますので
気を付けてくださいね


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